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昨日は「生姜焼き」旋風!
連鎖する美味しさと、春を慈しむ火曜日。
こんにちは。かこがわ食堂です。
本日4月14日は、暦の上では「仏滅」。
一度物事が終わり、新しく始まる節目とされる日です。
また、今日は「椅子の日」でもあります。
日々の忙しさを忘れ、当店の椅子に深く腰掛けて、ゆっくりと心身を整える一日にしませんか。
【昨日の風景:不思議な「生姜焼き定食」オンパレード!】
昨日の店内では、驚くべき現象が起きていました。
注文票が次から次へと「生姜焼き定食」で埋まっていくのです!
厨房でパチパチとタレが弾ける香ばしい匂いが店内に広がり、運ばれていく一皿を見た次のお客様が「あ、美味しそうだな」と、また同じものを注文される。
そんな嬉しい「連鎖」が起きていたのかもしれません。
当店の生姜焼きは、お客様の声を反映してロース肉に戻した、まさに「王道の味」。44年の経験が詰まった特製タレと生姜のキレが、働く皆様の活力を引き出します。
【なぜ、多忙な大人がかこがわ食堂を「拠点」にするのか?】
その答えは、プロの皆様がストレスなく過ごせる「環境」にあります。
40台の広い駐車場:
お車での移動が中心の皆様にとって、最も立ち寄りやすい場所でありたいと考えています。
至福の一服:
20歳以上限定の喫煙可能店。タバコをくゆらせながら播磨珈琲を片手に、次の仕事の構想を練る。そんな「大人の句読点」を打てる場所です。
賢く一息:
レジ横で配布中の「節約応援クーポン」を使えば、モーニングやカレーもお値打ちに。
家計に優しく、心豊かな時間を。
【加古川の春、散策の合間に】
近隣の加古川河川敷では、春の緑が目に鮮やかな季節です。
お仕事の合間に、あるいは散策の休憩に、当店の静かな空間で一度頭をリセットしに来てください。
「今日はガッツリ食べて、午後への気合を入れ直したい」
「広い駐車場に車を停めて、落ち着いて考えをまとめたい」
そんな時は、ぜひかこがわ食堂へハンドルを切ってください。
本日も21時まで、皆様の「便利な応接間」を温かく整えてお待ちしております。
かこがわ食堂
(かこカフェ・かこバル)
兵庫県加古川市加古川町粟津90-2
電話:079-426-2622
営業時間:9:00から21:00
(休みは元旦のみ)
備考:
* お支払いは現金のみとなります。
* 未成年の方はご入店いただけません(20歳以上限定)。
* お一人様1オーダーをお願いいたします。
#加古川ランチ #生姜焼き定食 #喫煙可能店 #食堂 #珈琲
その他のニュース
2024年4月1日、晴れ。 気温は20度 かこがわ珈琲店は入社式の後に訪れた団体客で賑わいました。 一つのグループは車屋さん、 もう一つはお肉屋さんの お客様でした。 両グループともに牛ヘレかつめしを注文され、準備していたご飯がすぐになくなり、急いで追加の炊飯をしました。 新鮮な空気を感じさせる新入社員たちと、それぞれの有名な社長様が食事をしながらコミュニケーションを取る様子は、見ていて心が温まります。 店主のてっちゃんは、 どちらの社長様も12歳ほど年下ですが、売上規模では両社ともにかこがわ珈琲店の25倍にも及びます。 成長著しい会社には 何か共通点があるのでしょうか。 感謝の気持ちと 敬服する心を込めて、 てっちゃんは牛ヘレかつめしを 一生懸命に提供しました。 これは、 かこがわ珈琲店での 本日のショートストーリーです。 店主のてっちゃんが、 忙しい中でも お客様に感謝の気持ちを忘れず、サービスを提供する姿を描いています。 加古川市で有名な二人の社長様が、新入社員を連れて かこがわ珈琲店を選んでくださったことは、てっちゃんにとって大きな誇りであり、励みになっています。 そして、それぞれの会社の成功には、何かしらの共通点があるのかもしれませんね。 かこがわ珈琲店のような小さな店でも、大きな会社に負けない熱意と努力で、お客様に喜びを提供します。 ※ストーリー、登場人物は脚色してます。画像はイメージです。 加古川人の応接間 かこがわ珈琲店 加古川市加古川町粟津90-2 9:00~21:00 tel0794262622 #ケーキ #ティータイム #加古川 #カフェ #喫茶店 #カレー #加古川コーヒー #加古川珈琲 #加古川喫茶店 #定食
ショートストーリー
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